1%のホントと99%の嘘の日常。

インテリ脱力イケメンとお子様爆モテイケメンとキラキラポンコツ王子様を同期にもつ神様に愛されすぎた私の他愛もない話(妄想)。

no title

一生会えなくてもいいって何!勝手に一人で覚悟決めて来ないでよ!今まで幼馴染みとしてうまくやって来たじゃん!なんで今なの?もう子供じゃなくて、これからの人生を決めていかなきゃいけない今、大事な友達を切るなんて出来ないよ。でも、中途半端な気持ちで答えて後々傷付けるかもしれないなんて嫌。でもどうすればいい?私が悩んでたときに涼介がしてくれたことを私だって返してあげたいけど、その役目は私じゃない。好きになるには近すぎて、ホントにホントに大事な友達で、だから誰にも取られたくないって独占欲も十分あるのに、私が独り占めしてしまって涼介の人生をめちゃくちゃにしてしまう勇気ない。責任取れないよ…。悩みごとはほとんど全部涼介に聞いてもらってた。こんなことになって改めて頼りすぎてたことに反省してる。

 

ちゃんと答えを出さなきゃいけない。そしてもう一回ちゃんと会いたい。

 

昨日の夜の出来事。

帰宅して早々、私のもとに届いたLINE。



“土曜日久々に会えるの楽しみだー”



同期の有岡君からでした(有岡君は年齢は私より上で入社も有岡君のほうが早いけど今の部署では同期です)。特に土曜日会う約束はしてませんでした。てかさっきまで一緒に仕事してた。なんならちょっと1杯飲んで帰ってきたし。




“私も。明日10時間ぶりに会えるのが楽しみ!”





無視してればその内自分で気付くかなーと思いつつも、少し考えて返信してみると、即電話が掛かってきた。


『ちょっと10時間も会えねーのとか無理だわ(笑)』



とのことでした(笑)聞くと、どうやら今週の土曜日に何度か気になると相談を受けていた女の子と飲みに行くらしい。何故さっき言わなかったのか、と優しい私は問い詰める事はしませんでした。彼なりに何か考えが合ったのかな、と。しょうがないので電話で根掘り葉掘り聞いてあげました(矛盾。笑)。電話終わって時計見たら深夜2時半過ぎてました。おかげで寝不足。当の有岡君は今日は午前中、外回りでまだ会社で会っていないので午後から作戦会議の予定です(仕事しろ)。あー楽しみ。伊野尾君も誘お。

ハジメマシテ

何回も記事書いては、飽きて書かなくなって思い出して自分で読んで恥ずかしくなって消して…の繰り返しなんだけどやっぱり書かないのは暇だし、時間有り余ってるし自分が過ごしてる毎日にかなり濃い目の着色をして1人で楽しんでいきます。


でも一応通りすがりの人が偶然読んでくれる気になった時の為に簡単な自己紹介しとこうかな。



ねね(仮名)…24歳の会社員。彼氏ナシ。半年くらい前に色々あって別れた。理由は書くかもしれないし書かないかもしれない。




まあざっくりこんな感じです。ちなみに会社はイベントとかの企画・運営を主に行う会社です。ただまだ大した仕事はこなせてないので書く内容は周りの人たちとの何気ない日常とかが多いと思います。とりあえずは以上です。